2021年12月09日
薪ストーブを試してみた その2
前回からの続き
このストーブは本家のGストーブと付属品も同じで、煙突ガードや排気を調整するダンパーが付いていません。
このままではテントが溶けるか燃えてしまうのは必至。
それを防ぐために煙突ガードを導入する必要があります。
Gストーブ純正やテンマクで煙突ガードは販売しているのですが、少しでも経費を抑えようと自作してみました。

いきなり完成!
部品は百均とホームセンターで揃えました。
総額1500円くらい。
まだ改良の余地はありますが、試作にしてはよく出来たかなと思います。

ダンパーはどうしようも無かったので、純正品を購入しました。
また、煙突も2本追加しました。

準備も整いました。早速いつもの河原で初火入れです。

煙突ガードにはカーボンフェルト、その中の煙突にはサーモバンテージを巻きました。
続く
このストーブは本家のGストーブと付属品も同じで、煙突ガードや排気を調整するダンパーが付いていません。
このままではテントが溶けるか燃えてしまうのは必至。
それを防ぐために煙突ガードを導入する必要があります。
Gストーブ純正やテンマクで煙突ガードは販売しているのですが、少しでも経費を抑えようと自作してみました。

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部品は百均とホームセンターで揃えました。
総額1500円くらい。
まだ改良の余地はありますが、試作にしてはよく出来たかなと思います。

ダンパーはどうしようも無かったので、純正品を購入しました。
また、煙突も2本追加しました。

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続く
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Posted by 中年キャンパー at 14:47│Comments(0)
│薪ストーブ